小林円

自宅での“リモートインタビューめし”

会場実査の場合は、インタビュー実施の合間にランチや夕飯の時間が重なる場合はお弁当をご用意いただけることが多いです。しかしリモートインタビューの場合は基本自宅からの実施なので、さくっとエネルギー補給できる何かしらの食べ物を自分で準備する必要があります。

インタビュー中にエネルギー切れとなり集中力がキープできなくなることのないように、エネルギー調整をするのもインタビュアーの大事な仕事。食べ過ぎても食べなさ過ぎてもN Gです。

私の場合は、お菓子的なものやパン、レトルト等が続くと心が荒んでいくので(笑)、簡単でも一応“食事”と感じられるものを事前に準備します。10分くらいでパッとエネルギー補給をしなくてはいけないケースも多いですが、何かしら温かいものを食べられると満足度は高いです♪

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