山中紀子

リモートインタビュー進化中

定性調査の現場はもうすっかりリモート。会場で対面で実施するインタビューと家庭でリモートで実施するインタビューを比べると、圧倒的に対象者が参加しやすく、リラックス。

まさにHOME状態(笑)

リモートインタビューは魅力も多いが、夫が必要。なんせ、モデレーターにはAWAY!なので。(苦笑)

従来の会場でのFGIやDIと違うのはシステムだけではなく、モデレーターもラポールの作り方や聞き方、観察視点などを変えて、進化しなくてはならないと実査を積むごとに強く感じます。

 

キーハウスでは、会場調査が難しい中高生や妊婦さん、家庭訪問のような実施方法など、会場対面インタビューと比較しながら、自主企画のリモートインタビューを繰り返し、日々研鑽を積んで企業さまのご要望にお応えしています。

●リモートインタビューを試してみたい方歓迎です!是非ご相談下さい。

 一緒に新しい方法にチャレンジしていきましょう

 

 

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