東京ミッドタウン サントリー美術館のお茶室「玄鳥庵」で秋の中国茶席を開催します。


お茶席では、変化し続ける中国茶の世界をご紹介します。

 

 



美術館の展示は「美濃の茶陶」、黄瀬戸、黒瀬戸、織部、志野とお茶好きには楽しみな展示です。

「玄鳥庵」は1961年丸の内にサントリー美術館が開館された時に設けられました。

  
裏千家第十四代淡々斎宗匠により「玄鳥庵」と命名され、

赤坂見附、そして六本木へと引き継がれてきたお茶室です。

お茶会当日は、サントリー美術館の展示もお楽しみいただけます。

 


サントリー美術館は、2019年11月から約半年間改装予定のため
今年最後の美術館中国茶席となります。ぜひご都合あわせてお越しください。

 


参加申し込みは、こちらから



i.    日時 9月28日(土曜日) (各席12名、45分予定)
第一席 11時15分開始 
第二席 12時15分開始
第三席 13時15分開始
第四席 14時15分開始 

ii.    お茶会テーマ 「単欉今昔物語」
広東省でしか飲まれていなかった単欉が、今や中国全土で注目を集めています。
その秘密は…、2つの単欉茶を飲んで実感してください。

iii.   お茶会参加費用 2500円
お茶会参加費には当日のサントリー美術館観賞券(1300円)が含まれます。
お茶会前後のお好きな時間に美術館の展示もゆっくりお楽しみいただけます。

ⅳ.お茶会運営スタッフで「茶会裏」を楽しむ 1〜2名
中国茶会の運営に参加してみたい方は、是非山中までお問い合わせください。
参加条件 9月28日10時~16時までご一緒いただける方、男女問いません。 
参加費  2500円(お茶席への参加と当日の美術館鑑賞もできます。)

 

参加申し込みは、こちらから