AI×定性調査 | 実証パートナー募集

Tri Insight(トライインサイト)は、
35年の定性調査実践とAIを組み合わせ、
問い・文脈・価値観を「判断に使える構造」として扱う調査アプローチです(詳しくはこちら)

本募集は、
実務にそのまま持ち込み、実務として使いながら実証するフェーズへの参加募集です。
ワークフローを短時間で回し、判断を短時間で行い、仕事が前に進むかどうかを一緒に検証していただきます。


■実証の特徴
• 調査設計からレポートまで 3〜4日
• 喫緊の会議や報告のための検証
• 実証・改善前提
• 短時間で

仕事が前に進むかどうかが唯一の検証指標です。


■実証の入口(3コース)
※フルコース提供ではありません
※目的に応じて入口を選び、内容は相談の上で決定します

① クイックインタビュー実証
30件DI|100,000円(通常想定:200,000円)
仮説抽出/論点整理/問いの洗い出し

② ジャーニーインタビュー実証
5件DI|150,000円(通常想定:300,000円)
体験・意思決定の流れを構造として把握

③ 価値観深掘りラダリング実証
5件DI|150,000円(通常想定:300,000円)
判断の奥にある価値観・意味構造の把握


■価格について
本価格は値引きではありません。
実証前提/成果保証なし/フィードバック必須という条件下での
「実証参加のための条件価格」です。

*「成果補償なし」の意味
約束しているのは「結果」ではなく「プロセス」という宣言です。
   • 売上が上がる
   • 数値が改善する
   • 完成されたレポートが必ず出る
といったアウトカムは保証しません。その代わり、
   • 意思決定が必要な実務
   • 実際に使い
   • 仕事が前に進むかどうか
を一緒に検証します。

通常100万円以上かかることの多い定性調査を、
10〜15万円・3〜4日で実務投入できるかどうかを判断できます。


■ご参加条件
• 意思決定したい実務での実証・検証を目的とすること
• 調査を「成果物」ではなく 意思決定プロセスとして扱えること
• フィードバックにご協力いただけること

※調査会社・中間業者向けの募集ではありません
※大規模稟議が必要な案件は適しません


■補足
• Tri Insightは、「第3回生成AI活用コンテスト」での評価・ファイナリスト選出を経ています。
• 「生成AIサミット vol.7」での講演を予定しています(2026年3月11-12日)

 

 

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